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交流戦は3位でフィニッシュ

プロ野球交流戦 横浜 3-2 北海道日本ハム

いやいや、それにしてもずーっと不調をかこっていた琢朗と金城が揃ってお立ち台ですかー。
粘り強い横浜が戻ってきましたなぁ。

8回表のノーアウト満塁を加藤が凌いで、その裏に野中の好走塁、金城のナイスバッティング、締めはクルーンですな。
いやいや、こういうクロスゲームを拾っていくのが横浜のパターンですから。
心臓には悪いけど、面白いですよなぁ。

そういや気づかぬうちにクアトロKが復活してたんですな(木塚-川村-加藤-クルーン)。
川村・加藤あたりは先発で踏ん張ってほしかったりするんですが、これでうまく行くうちはこれでいいよね、別に。

さてさて、29日からはレギュラーシーズンに戻るわけですが、まさかの借金生活で突入した交流戦が終わってみれば貯金3ですな。
とりあえずオールスターまで5割ですよ5割。
18試合を8勝10敗くらいで・・・(何と弱気な
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近くで見るからこそ見えるものがある、のかも知れないが

甲府戦に限らず、ここしばらく(今年に入ってからは特に)試合にまつわる審判批判を控えるようにしています。
(思わないわけじゃないですよ、念のため)

結局、主審の方がスタンドよりも明らかに近いわけで、スタンドから(しかも明らかに東京寄りの目線で)審判批判したところで意味がないよなー、というのが理由その1。
(あ、ちなみにリチェーリの退場シーンについては「厳しいなー」とは思ったものの納得できないジャッジではありませんでした。1枚目の時点で家本に目を付けられてたのはスタンドからでも判ったし、そこに来て「打つ意志が感じられないまま倒される」のでは、事実がどうであれダイブと看做されるのは止むを得んかな、と。この日の家本は「家本レベルとして」それなりにやってたと思います。少なくとも一時期ほど酷くはなかったと思っております)

で、大きな理由その2としては「ジャッジの不利なんざピッチで取り戻せ」という思いがここんところ特に強くなっとるからなんです。
いつだって世の中には理不尽が渦巻いていて、世の中の縮図たるピッチの上にも冷然としてそれは存在しているからこそ、理不尽をパワーで跳ね返してほしいわけなんです。

鹿島戦は欠席ですが、いい試合を見せてほしいですなぁ。

これっぽっちも観られなかったんですが

J1第17節 G大阪 6-2 東京

今年の成績は、去年よりも悪い。
去年の監督は、折り返し点で勝ち点21持ってアウェイで4点差で負けて首を切られた。

今年の監督は、折り返し点で勝ち点20持ってアウェイで4点差(しかも2-0から6失点)で負けてどうなるのだろう?

最終節はいい試合にしよう

J1第16節 東京 2-1 甲府

前半35分頃からの観戦。ノリオゴール見逃しました……

まぁ、何というか、ウチの方が「まだ」ツイてたって感じですな。
正直お互いにいいゲームではなかったと思いますわ。
退場の2件はVTR見ないと何とも言えません。

11人同士で90分見たかったなぁ……

「一昨日まで」使っていたデッキを晒してみよう

あっくん様がやってらっしゃるようなので。

「攻守自在鬼嫁デッキ」
R夏侯惇 UC夏侯淵 R司馬懿 R楽進 SR張春華

こんなデッキでやってました。
号令系には旦那(R司馬懿)、単純強化系にはR夏侯惇、単体強化には嫁(SR張春華)。
んで、自陣が危険になってきたり援軍がほしい場合はUC夏侯淵。(楽進は遊撃で)
と、魏単でそれなりにバランスが取れていたデッキでした。

弱点は呉6枚みたいに火計持ち2枚+号令持ち2枚とかだと旦那の範囲に収まりきらないことがあったり、受け継ぎし桃園相手だと結局ゴリ押されてしまうことが多かったりということ。
悲哀みたいなワラにも力負けすることが結構ありました。

なもんで、この辺への対策を踏まえてデッキを組み直してみました。
4枚になりましたが(w
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