スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

逆ヒットマン達成

というわけで、本日めでたく1000敗を達成しましたー。
その時点の成績は1940勝1000敗、勝率.6598でした。66%まで勝率上げた覚えはあるので、その後が多分12勝3敗くらいだったんでしょう。
(これで2勝1敗ペースの借金が54だと思います)
一時期は150くらい(推定)あった借金も大分減りました。
月内はさすがに絶望ですが、年内くらいには完済したいものです。
にしても完済できる日が見えてくるとは思いませんでしたな、始めたころには。
(プロアンなりたての頃の勝率が63%くらいだったと思います)

そういや、ヒットマンの受動態はやっぱりヒットマンなのかな?
(hit-hit-hit。はいこれAnAnにでますよーってほんまかいな)

ところで、今日ゲーム中に思ったこと。
(というか実際にあったこと。対戦相手の方には申し訳ないことをしました)


早押しで残り17秒(その気になれば1問で収められるが、普通は2問)
おまけに次は2倍問題、現在30点差

判ったと思って俺押す

「あれ、選択肢に俺の答えねぇよ」

5秒後「ブブー→回答権移動」

相手即答するも「Time UP」


これをルールで規制する方法はあるんだろうか、と。
これだって人によっては遅答だと捉える人もいるでしょうし。
(「意図してやったんじゃないよ」と言ったところで、それを相手が信じる術は残念ながらありません)

GP的には痛い人もいるでしょうが、GP上げに熱心じゃない人にとっては一つの作戦として考えられそうなものだとは言えないでしょうか。特に「もうMAXまで上がったからGP減っても痛くないわい、ジャンルマスターランキングに参戦する気もないし」って人にとっては、誤答によって得られるおよそ7秒の時間が効いてくることだってあるわけです。(相当にマンチキンではありますが)
そこで、残り時間と相手の押しのスピードを勘案して、ギリギリまで時間を消費するという作戦だって出てきておかしくないわけです。

で。
これらのケースを全く想定せずにSEGAがこのゲームをリリースしたとは、到底自分には思えないわけです。
(きっとAnAnスタッフの中にはサッカーマニアもしくはアメフトマニアが1人くらいいて、タイムマネジメントの効用について講釈垂れていたに違いないと妄想)

まぁ、まだバランスをどうやって取るかのレベルだと思うので(個人的には1.0の虫食い:ほぼ6問固定の代わりお互いが先行問題をキープしていくと最後に後攻側に2倍が当たる、というルールは大好きでした)、今後もある程度のルールの改変はあると思いますし、うまいことバランスを取ってもらえればなー、と思う次第。

遅答の話はこれくらいにしますわー。
スポンサーサイト

忘れないうちに



もう10年も前ですなぁ・・・
一生の思い出ですな。
AnAnでお目にかかるとは思いませんでした。ナイスセガ。


襲撃第1弾

セガワールド青井にてリムリア氏の襲撃に成功。

・・・やっぱ見られてると緊張しますなorz

とりあえず、店内でビジュアル出さなかったAnAnの中の人はちったー空気嫁とw

そういえば、今日予定していた逆ヒットマンは結局達成せず。明日以降かなぁ。
順調に勝率もパワーも伸びてるんだけど、久々に大きな区切りですな。
そういや2勝1敗ペースの借金っていまいくつだっけ。75くらいだったかなぁ。
そう考えると、それなりにパワーも溜まっていくもんですなぁ、と。

それにしても人とAnAnやるのは楽しいですな。
モチベーションの見出せない人にはぜひお勧めです。

ちなみにリムリア氏との店内対戦は3勝1敗。
・・・20万パワー下さいorz

あ、金曜は22時くらいにレジャーランド行きますわー。
(それまではGIGOかなぁ)

即答して得失点を叩きに行くことは誰も叩かない件

【今週の予定】
水曜→青井へ襲撃
木曜→潜伏
金曜→秋葉原へ襲撃

・・・大丈夫だろうか?

さて、2chで遅答叩きが流行ってる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
(OKボタン付けるとか、やりすぎでしょう・・・)

そんな中、遅答のリスクを考えることにしてみましたよ。

・問題数が減る
これによる直接のリスクは「逆転された時に再逆転するのが困難」ってことですな。
常に相手に対して先手を取れるのであればまだしも、勝率75%超えるくらいじゃないと「この形式俺がフルボッコにしてやんよ」とは言えないでしょうに。

・誤答ができない
誤答の20点差は致命的になるため、確定ポイントまで押すことができません。
例えば「週刊少年ジャンプのスローガンは、友/」では押せないわけです。
(選択肢に「ど」「し」が入った時点で2択になる上に、相手に解答権渡したら20点差が付くのは間違いないためギャンブルに出にくい。ちなみにこの問題、「努力」「勝利」の両方に振るらしい)
必然的に押すポイントが遅くなります。

・得失点差を付けにくい
2勝1敗の3位、1勝2敗の3位になるケースは当然増えるでしょう。

上記のような理由から、自分はあまり積極的には遅答してません。
ただ、

「サッカーにおいて1点差で勝っているチームが後半ロスタイムでクロスを上げること」
「アメフトにおいて3点差で勝っているチームが残り2分でパスプレーを選択すること」

このようなことがファンから叩かれるように(少なくとも自分は叩きます)、とまでは言いませんが、対戦ゲームにおける戦術のひとつとして許容されてもいいんじゃないかな、とは思いますがね。
(叩かれる理由は少し考えればわかるかと思います)

ルールで遅答を抑制することは全然アリだと思います。(柔道みたいに)
ただ、現行のレギュレーションで魔女狩りのごとく叩くのはどうなんだろう、と思った次第。

AnAnは「競争ではない対戦クイズ」なのですから。

しまったっ


今日に限ってリムリア様が不在とは……

今度は予告して襲撃することにしますorz
今日の収穫はこいつに名前があることが判ったことにしておきますー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。