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今年も1年間ありがとうございました!

まだ今年は72時間くらいありますが、明日からネットの孤島(夏ぐらいにISDNの契約も外してしまったんで本当に孤島になりました)に旅立ちますんで、今日のうちに。

今年もありがとうございました。
また来年も、よろしくお願いしますー。
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またしょうもないことを

2月例会でやる予定は全くありませんし「早押王」「新人王」にも全く絡まない上に「Three-letter Code」の邪魔までしてしまいそうなんですが、思いつきのメモだけ。

【世界はじめて物語】
開催日:開催するかどうかを含めて未定
会場:未定
主催:世界はじめて物語編集委員会
コンセプト:みんなで「世界のはじめて」を学ぼう!
問題傾向:易~激難

特徴:全ての問題は「第1回(話、作、etc)の○○は××。」(およびそれに類するもの)と切り出されます。

例題1:第1回の受賞者は石川達三。大正時代の作家の名前を冠している、新人作家による短編・中編作品を対象とした文学賞といえば何でしょう?(芥川賞)
例題2:アニメ版第1話のタイトルは「75点の天才!」。現在もフジテレビ系列で日曜18時30分より放送されている、長谷川町子・原作のマンガ作品といえば何でしょう?(サザエさん)

問題:「ザ・イントロ」の2番煎じのような気がしないでもない

どっかで大会開くのか、それとも第13回GTOの前日企画にでもなるのか。
さぁどうしましょ。

A-1とCCは「2人対戦」を継続する予定なので

4人でこんなレギュレーションを考えてみてるんですがね。

【事の発端】
・4人対戦の大会も面白そうではあるものの、神楽坂を始めとして4人の大会が結構出来てきた現在、「普通の4人対戦大会」なんか今更できない(2人の方はね、ほら秋葉原が関東通算2回目の大会でしたし、一応大規模トーナメントの片棒くらいは担げているわけで)
・やるからには「2着抜け」を排除するくらいの売りがあってもいいんじゃないかな
・でも32人で普通にトーナメントしようとするとどうしてもどこかで参加者を4の冪乗に揃えなきゃいかんから2着抜けを作らないわけにはいかない
・んじゃ2回予選をやりゃいいじゃん、って話になるんだけど「今抜けてる人がもう1回予選に参加する」って変じゃないかね?

んで作ったのが↓

【レギュレーション】
・4人対戦
・最大参加人数:36人
・予選前半戦は4人対戦×9組→1位が準決勝進出
・前半戦で抜けられなかった27人を7組に分けて予選後半戦
・予選後半戦は4人対戦(CPUが入る組が発生)×7組→やっぱり1位が準決勝進出
・準決勝に残った16人で4人対戦×4組→4人が決勝進出
・決勝に残った4人で4人対戦×1組→優勝決定

【課題】
・フルゲートにならなかった時の対応
(30人で9組作ろうとすると4人×3組、3人×6組→HUM9人抜けたら残り21人なんで3人×7組。これ以上人数減っちゃうと後半戦で2人の組が出ちゃうんで人数的には最低30人は欲しいところ)
・時間の問題:多分3~4Hくらいで終わると思われですが、このブログを見てるAnAnプレイヤーの中で「実はCCの方がA-1より時間かかってる」という事実を知ってる人はどれくらいいるんだろう

・他の課題はこういうお話が大好きな誰かが考えてくれると思います!(あの人とかあの人とかあの人とか)

今日の問題(キリッ)

【問題】
以下の「A氏のクイズ遍歴」から「A氏のクイズ歴」を求めなさい。
(注)高校生クイズ参加時点で高校にクイズ研はありませんでしたし、今もありません
(注)以下を持って「俺は早押王じゃなくて新人王に出るんだ!」というつもりもありません(下記に書かれていないオープンには実は出てましたし)

[A氏のクイズ遍歴]
1995.7 高クイ初出場→地区準決勝でorz
1996.7 高クイ2年目→1問目でorz
1997.8 高クイ3年目→詳しくはYoutube内を「第17回高校生クイズ」で検索
1998.* 浪人の傍ら「次の回」にご招待いただく
1999.* 大学に無事入ってクイズ研に入るも馴染めず約1年でフェードアウト
 ※マンオブはもちろん、明大オープンも勝抜杯もクイローも出たことがありません
1999.10 第1回「プロ野球オープン」開催
(以後長期間に渡りクイズから距離を置く)
2003.10頃? QMA始める
2004頃? 「モノポリーマジアカ部」発足。「全員で出来る場所」を求めて小竹向原行ったりしました
(この間細々とQMAをプレイしたりしなかったり)
2007.7 初代AnAnを見かけカード購入→下位リーグで無双→Aリーグ(当時最上位)でのプロアンサーの強さに絶望
2007.8 なでしこジャパンの代表戦を見に行った際にfa1氏・適当です。氏(当時)とン年ぶりに再開
2008.1 「Quizzes」参加、長期ブランクから復帰→16○9×
2008.3 現在の「王子チャンピオンシップ」のプロトタイプのプロトタイプとなる「秋葉原杏々会」開催
2008.4 「王子チャンピオンシップ」のプロトタイプとなる「京浜東北線チャンピオンシップ」開催
2008.7 初めてナンバリングが付いた「第2回王子チャンピオンシップ」を開催(「京浜東北線」が第1回扱い:2009年末現在5回開催)
2008.7 「賢押杯2008」参加
2008.7 第2回「プロ野球オープン」開催
2008.9 第1回「プロアンサーズ」開催(2009年末現在10回開催)
2008.9 「熊熨斗オープン」参加
2008.9 第2回早押しタワーで廃人化orz
2008.11 第2回「早押王」参加→予選2勝するもアタック25分で自滅
2009.3 第11回「GTO」参加→タイムレース風でサドンデス敗退
2009.9 第1回「王子チャンピオンズ・カーニバル」開催(2009年末現在2回開催)
2009.9 「賢押杯2009」参加→部屋別主席→60問限定で飛ぶorz
2009.12 「Two-Letter Code」開催

まぁ、話のオチとしては「うちの高校にクイズ研があるかどうかぐぐってみたら当時のチームメイトの1人が映画監督やってた」ということだったんですが。
衝撃でした。とてもそんなことしそうな人には見えなかったんで。

あなたはまだ、監督を続けるべきだった

その志、いまだ道半ばなんて1年半も前のエントリがあるわけですよ。

間違ってもうちに来て欲しいなんて思ったりすることはないんだけど、やっぱり(アンチを含めて)認められるだけのことをしてきたことは間違いないと思うんです。
それがまぁ、突然辞任だとは。

「タイトルを取れなかったことに責任を感じて」辞任すべき、と思ってるサポってどれくらいいたのでしょう。
外から見ている限りでは、概ね「来年もよろしく」というムードだったような気がします。

押してもだめなら、もっと押せ。
今年の川崎との3戦は全部そんな圧力を感じたような気がしました。
その圧力に屈したのがリーグの2試合であり、圧力をいなし切ったのがナビスコだったと思うんですが、今一番「叩き潰せ!」とか「こじ開けろ!」とかいう言葉が似合うチームだと思っていただけに、先頭に立ってた指揮官が変わってしまうのは残念至極。

でもこれ、次見つけるのは難儀だろうなぁ……
高畠コーチだったら関塚継続で良かったじゃんって感じだし、外部招聘は大ギャンブルだと思いますが。
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