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ミーさんS級ライセンステストりべんじゃあ。

27日のライセンステストは見事に粉落ちしたものの、29日押す時間が作れそうなので年内にもう1回やることにしました!
年内は本当にこれが最後ですー。

【ミーさんS級ライセンステストりべんじゃあ】
日時:
12月29日(水)2033 2048 2103 2118 2133
(2033以降15分刻み、途中でテストが終了してもこの5回は合わせます)

格好やら何やら:
お好きな格好でどうぞ

その日って天皇杯なんじゃ?:
この時間なら新宿にいられると思います。国立競技場の最寄りのゲーセンはセガ代々木ですが諸事情により新宿まで出ます。試合が延長(およびPK)になっても時間に変更はありません。
(最初は「1933スタート、試合が延長したら1時間順延」とか考えましたが面倒なのでヤメ)

んで「りべんじゃあ」って何よ:
ぐぐるべし
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「歌う?」

mixiでヨープレイト先生が作っているのに触発されて。
多分1回しかやりません。

以下の★1~★5の問題の答えとなる「歌」の歌詞をお答え下さい。
例:答えが「隅田川」だったら、【花「春のうららの隅田川~♪」】のような感じで。
わかった方はコメント欄へ適当にどうぞー。

★1
当人の知らないところで悪口を言われることを、俗に「何を指される」というでしょう?

★2
「ジョジョの奇妙な冒険」第3部に登場するDIOのスタンド「ザ・ワールド」の能力は何でしょう?

★3
テニスでは四大大会制覇、野球では満塁ホームラン、東京都北区近辺では老舗のクイズサークルといったら、共通する言葉は何でしょう?

★4
自動車を運転する際に自分の視界および鏡で見ることができないため、運転時には十分注意する必要がある場所のことを漢字2文字で何というでしょう?

★5
ギリシャ神話においてメドゥーサを倒し、後にアンドロメダと結婚した、ゼウスの子である英雄は何でしょう?

答えは気が向いたら。

サッカーの基本からやり直し

城福監督再登板を望む声があまりに多くて、個人的にはびっくりしています。

2009年の城福監督のサッカーは、そりゃ華々しかったと思います。楽しかったです。
しかしながら、2010年の城福監督のサッカーもそうだったのでしょうか?

個人的には、
(1)ぐだぐだ後ろでつないでばかりでオフェンスのスイッチが入らない
(2)まことしやかに言われていた「ミドル禁止令」があり、ペナルティエリア外から全然打たない
(3)上記(2)のせいで、引かれたときの打開策がない
というのが、2010年版の東京だったんではないかなと思います。

で、この後遺症があったので後半は縦に急ぎすぎるサッカーになってしまったんではないかと。
針の振れ方が極端から極端に行ってしまうということは、サッカーの基本がなってないんじゃないかなと想像しています。

城福監督では「サッカーの基本を教えるのには向かない」んじゃないでしょうか?
(もちろん就任からの2年間で教えていたのだとは思いますが、身についてないというか)

ここに選手個々のマインドの問題(監督に対する過度の依存)がなかったとは思いませんが……
米本が以前言ってた「シュート打たない方がいいのかなと思ったけど思い切って打ってみた」ってのは去年の大分戦だったと思います(俺行ってないorz)が、そういうマインドを持った選手の育成(ないしは獲得)というのは不可欠じゃないかなぁ、と思います。

twitterでも話しました(アカウントは@jin31110)が、次期監督は要するにサッカーの基本をみっちり指導してくれる人がいいなぁ、というのが本音です。
大熊監督にそれが出来るのであれば大熊監督でもOKですが、隣の県でフロントと衝突して辞任したドイツ人監督なんかありじゃないかなぁ……

ビジョンのある、クラブづくりを

詳細についてはまた今度書きます。気が向いたら。

・クラブは来年の運営に向けた明確なビジョンを提示するべき
・若手偏重の選手獲得からの転換
・クラブ外部からの人材(GM、コーチ、選手等)の招聘
・チームを冷静に眺めた上で鼓舞できる選手の獲得
・できなくてもいい、まずは「選手を全員残したい」と言ってほしかった
・村林社長は社長としては正直すぎる
・チームそのものも馬鹿正直にすぎる
・真のエリートはひ弱なんかじゃないという社長の言葉には同意
・社長、強化部長、監督を交えてしっかりとした編成会議をしてほしい
・逆算の発想を。点を取るために、勝ち点を奪うためにどうするのかを改めて吟味する
・うちに足りないもの? 全部。何もかも
・J2は甘くないということを認識しつつ、それでも「1年でJ1復帰する」という題目は掲げるべき

戦えるクラブを

J1第34節 京都 2-0 東京

現地・西京極に行かれた皆さん、本当にお疲れ様でした。

残念ですが、落ちました。
来シーズンはJ2で戦うことになります。

今、自分は千葉県の「夢と魔法の王国」にいます。
数ヶ月前に予約した時にはこんなことになるとは思ってもみませんでした。
現地に行けずどこの中継をも見られない人と同じく携帯に向かって念を送り続けましたが、非力なものです。

色々と感じたこともありますし、嫁とミラコスタの客室の中で今年の総括やら何やら話をしていましたが、共通した見解は「来年が見えない」ということ。
予算規模も当然縮小しますし、今のレギュラーを全員残すことができないのは明白です。
超希望的観測としては「1年でJ1復帰」ですが、そのためには「戦う選手」「チームを鼓舞できる選手」が絶対に必要です。
右肩上がりの運営は頓挫したのですから、今後クラブがどうあるべきかというビジョンは改めて明確にする必要もあるでしょう。

でも、だからこそ。
東京には「1年でJ1復帰」と叫んでほしいのです。
それも、圧倒的な強さでぶっちぎってJ2優勝、くらいのことを叫んでほしいのです。

今年に比べて「勝ち点をこぼせない戦い」は圧倒的に増えます。
試合開始直後から引き気味になるチームもあるでしょう。
そこをこじ開け、捻り、勝ち点を重ねていく、そんなチームを目指してほしいと思います。

神様は「乗り越えられない試練は与えない」そうです。
きっとサッカーの神様もそうだと思います。
乗り越えられるであろうからこそ、この試練なんでしょう。

At the End of the Storm,
There's a Golden Sky.

そしてフットボールは、今日も続いてゆくのです。
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