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1ヶ月一体何してたんだか

J2第8節 千葉 3-1 東京

現地に行かれた皆様お疲れさまでした。

瓦斯弱すぎだろ。
どうやって点取るんだよ瓦斯。

と思ったのは……
1.高松1トップで「ああ、トップに収めて2列目から飛び出させたいんだろうなぁ」
2.HTに達也下げてセザー入れて2トップ?
3.高松OUT大竹INで攻め手がどんどんなくなる
4.今野FWとかもはや意味不明すぎ

このチームには超ロングスローからヘッド一発なんていう飛び道具はないんだから、点を取るための方法論をしっかりと確立されないといけないはずなのに、大熊じゃ無理なんだろうな、ということを思い知らされました。
これであと36試合やるのか……

今年1年は我慢するけど、今年で昇格できなかったらどうなるかわかるよね? って言ってる人は一杯いると思います。
残念ながら(自分も含めて)、東京を応援する人全員が昔のJFL時代やJ2時代を知ってるわけではないので。
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横浜ベイスターズ&FC東京成績連動型貯金 2011

今年もやります。
本来の目的は「FC東京2012SOCIO会費捻出」なんですが、他にも今年は目的がありまして。

【横浜ベイスターズ&FC東京成績連動型貯金 2011】
・横浜ベイスターズが1勝するごとに「500円」を貯金します。
・FC東京が勝ち点1を獲得するごとに「500円」を貯金します。
(天皇杯の場合は延長・PKに関わらず「勝ち上がり=勝利」とみなします)
・FC東京が公式戦で1得点するごとに「500円」を貯金します。
(PK戦の結果は反映させません)
・最終的な貯金額が確定した時点で、金額の20%を「どこかしら」に寄付します。
(第一候補は「最終的に日本赤十字社に行くところ」ですが、現時点では特に限定しません)

去年もほとんど同じことやってますが、今年は横浜の勝利&東京の勝ち点ごとに「400円を貯金、100円を寄付」にすることにしました。
去年の柏くらいの強さを発揮すれば10万円くらいは貯金できるはずなので、そこから2万円を喜捨することになります。

【先生と生徒のよくわかるかも知れないAnAn教室】1時限目「自然科学」の原案

先生:とりあえず、開講の前に言いたいことがあるのよ、私。
生徒:何です?
先生:私たちの名前を募集します!(びし)
生徒:……誰に言ってるんですかー?
先生:画面の前のあなたよ、あ・な・た! いつまでも先生生徒じゃ寂しいじゃない、素敵な名前がほしいのよ!
生徒:ということだそうです。宛先はこの辺(タモリ倶楽部的な感じで)

---

先生:で、1時限目は「各ジャンルの解説」ね。
生徒:といっても8ジャンルもあるんですよね。1回で解説しきるのは大変ですね……
先生:作者の方が50ページの読み切り作るってんなら話は別だけどアフタヌ○ンじゃないしね。というわけで今回はひとまず「自然科学」の解説からいこうと思うの。
生徒:よーするに「理系」ってことですよね。理科と算数ですね!
先生:算数って……まぁ算数もあるけど、基本的には理科と数学ね。
生徒:理系の問題をさらっと答える人ってカッコイイですよね! そんな先輩いないかなー……
先生:探せば?

---

先生:それはともかく、理科関連の問題は定理だの法則だのが盛りだくさん。医学や天文学もここに入ってくるわね。星座とか。
生徒:あたし、化学しか取ってないんですが……
先生:理科の全部の系統をカバーできてる人なんてほとんどいないから、せめて1つくらいは興味があるものを伸ばせるといいわね。
生徒:じゃあ星かなー。夏の大三角とかですよね!
先生:そうそう。そしたら「夏の大三角→冬の大三角→春の大三角」みたいな感じで知識も広がるわね。
生徒:頑張ります!
先生:あと、多答系では計算問題が出るのよね……私も計算はあんまり得意じゃないのよね。
生徒:どんなのですか?
先生:単純な四則演算から三角関数、メルセンヌ数、その他もろもろね。得意な人は余裕でパーフェクト、苦手な人はちんぷんかんぷん、っていう感じ。
生徒:三角関数なら知ってますよ! さいん・こさいん・たんじぇんとー!
先生:……まぁ1回、その問題に当たってみればいいと思うわ。

(15分後)

生徒:せんせー!(半泣き)
先生:はいはい、どしたの?
生徒:「値が有理数になる三角関数を選べ」って何ですか?
先生:……そのままの意味だけど?
生徒:3人が3人ともパーフェクトなのにあたしだけ崩しちゃいました……そんなに簡単な問題なんですか?
先生:知ってる人なら、ね。私は積めないけど。
生徒:……頑張ります(ぐずん)
先生:というわけで、今回はここまで!
生徒:また来週ー!

An×Anプレイ基本5ヶ条(暫定公開版)ではちょっと物足りない人のための参考書

An×Anプレイ基本5ヶ条(暫定公開版)byらいとぱわー様
まずはこちらを。「An×An初心者で」これを実践できてない方はまずは熟読→実践してみましょう。

で、それに物足りなくなった方のためにちょっと掘り下げて解説を。

1.得意ジャンルを1つ極める
得意ジャンルを取れるようになると、逆転ラウンドでの★の計算が立ちます。
ということは、「逆ラのどこで勝負をかけるのか」が把握しやすくなるということ。闇雲に押すのではなく、勝負どころを見極めて押せるようになるというのも大きな利点です。

2.わからない問題を検索する癖をつけよう
周辺知識の検索だけでは物足りない! という人は、得意ジャンルに関する問題を自作してみましょう。自作した問題に類似した問題が出題されてきた時の快感は病みつきになります。

3.わからなかったら押さない→早押し系クイズで得意ジャンルの前の問題は間違えない
得意ジャンルは「勝負できるジャンル」です。その前で誤答してしまうと得意ジャンルで勝負ができません。
(8分割/16分割や難問のスポット、連想などの「答えが出るまでに時間がかかる形式」、複数人の誤答があった場合などは解答権を取れる場合もありますが、基本的には誤答は「マイナスの上1問休み」だと思いましょう)
飛び込まれて正解されることも多い(いわゆる「押したら一択」など)ゲームではありますが、最終的には我慢した方が勝ちやすいゲームです。
あ、いや、昔は「この問題実は三択のように見えて押したら一択なんだよねへっへっへ」っての、よくやりましたが……そこまでやり込めない(やり込まない)人であれば、我慢する方が成績が上向くと思います。

4.得点差を計算する癖を付けよう
「1stが必要」「3rdでもOK」「押さなくても1着確定」……ある程度場数を踏んでくると計算ができるようになってきます。
逆ラ最終問題、1着目の安全圏は「2着目と★4差」、3着目・4着目からの逆転可能ラインは「★8差」です。
3人解答権でちょっと複雑なケースがありますが、「このケースは突っ込むべきか?」「★1個でもあった方がいいか?」「100%の確信がない限り押さない方がいいのか?」等、ちょっと★に気を使って逆ラを戦ってみましょう。

5.諦めない、投げ出さない
不意の逆転(4着目が誤答して3着目に★が入って2着逆転、等)はAnAn最大の醍醐味(あるいは理不尽)です。
逆転されることもされないこともありますが、そこで人のせいにしないこと。(いやー自省しないと)
「予選終了」の4文字が出ない限りゲームは終わりません!

冒頭のマンガは初心者はもちろん、中級者以上の方も自分のプレイスタイルを再確認する意味で一度読んでみましょー。
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