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年の初めの初笑い

第91回天皇杯 決勝 京都 2-4 FC東京

半年ぶりのエントリでございます。
考えてみたら最近サッカーの話は全然書いてなかったわけですが、2012年は改めて短くても書いてみようかなぁ、と。

この試合、随分オープンな展開になったわけですが、個人的にも「押し気味」だと思えた前半の入りだっただけに、失点がどうなるかなぁ、と思っていた感じでした。
そこですぐ同点に戻せたことがポイントその1。
3-1で折り返した後半、追加点を先に取れたことがポイントその2だったのかな、と思います。
何せ後半は随分と押し込まれていた(2点リードということから重心が後ろにかかってしまうこと自体はしょうがないというかリスクマネージメントからして当然ではありますが、それでも重心が後ろ過ぎた)こともあったので、そこでカウンターから4点目をゲットして試合を決められたことが大きかったんではないかな、と。

これで東京は2012年シーズンのACL出場が決まりました。
J1開幕前にスーパーカップ、中2日でブリスベンとアウェイでのACL開幕戦、中3日でJ1開幕戦という超過密日程になりますが、試合が出来る&見られる喜びを噛み締めながら2012年もスタジアムに通いたいもんです。
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