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An×Anプレイ基本5ヶ条(暫定公開版)ではちょっと物足りない人のための参考書

An×Anプレイ基本5ヶ条(暫定公開版)byらいとぱわー様
まずはこちらを。「An×An初心者で」これを実践できてない方はまずは熟読→実践してみましょう。

で、それに物足りなくなった方のためにちょっと掘り下げて解説を。

1.得意ジャンルを1つ極める
得意ジャンルを取れるようになると、逆転ラウンドでの★の計算が立ちます。
ということは、「逆ラのどこで勝負をかけるのか」が把握しやすくなるということ。闇雲に押すのではなく、勝負どころを見極めて押せるようになるというのも大きな利点です。

2.わからない問題を検索する癖をつけよう
周辺知識の検索だけでは物足りない! という人は、得意ジャンルに関する問題を自作してみましょう。自作した問題に類似した問題が出題されてきた時の快感は病みつきになります。

3.わからなかったら押さない→早押し系クイズで得意ジャンルの前の問題は間違えない
得意ジャンルは「勝負できるジャンル」です。その前で誤答してしまうと得意ジャンルで勝負ができません。
(8分割/16分割や難問のスポット、連想などの「答えが出るまでに時間がかかる形式」、複数人の誤答があった場合などは解答権を取れる場合もありますが、基本的には誤答は「マイナスの上1問休み」だと思いましょう)
飛び込まれて正解されることも多い(いわゆる「押したら一択」など)ゲームではありますが、最終的には我慢した方が勝ちやすいゲームです。
あ、いや、昔は「この問題実は三択のように見えて押したら一択なんだよねへっへっへ」っての、よくやりましたが……そこまでやり込めない(やり込まない)人であれば、我慢する方が成績が上向くと思います。

4.得点差を計算する癖を付けよう
「1stが必要」「3rdでもOK」「押さなくても1着確定」……ある程度場数を踏んでくると計算ができるようになってきます。
逆ラ最終問題、1着目の安全圏は「2着目と★4差」、3着目・4着目からの逆転可能ラインは「★8差」です。
3人解答権でちょっと複雑なケースがありますが、「このケースは突っ込むべきか?」「★1個でもあった方がいいか?」「100%の確信がない限り押さない方がいいのか?」等、ちょっと★に気を使って逆ラを戦ってみましょう。

5.諦めない、投げ出さない
不意の逆転(4着目が誤答して3着目に★が入って2着逆転、等)はAnAn最大の醍醐味(あるいは理不尽)です。
逆転されることもされないこともありますが、そこで人のせいにしないこと。(いやー自省しないと)
「予選終了」の4文字が出ない限りゲームは終わりません!

冒頭のマンガは初心者はもちろん、中級者以上の方も自分のプレイスタイルを再確認する意味で一度読んでみましょー。

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